七輪体験 2月19日(木)
今日は、3年生が、社会科の「くらしのうつりかわり」の学習の一環として、七輪を使う体験をしました。
地域の方をゲストティーチャーに迎え、火のおこしかたや調理の仕方を教えてもらいました。
子ども達はもちろん、刑部小の先生方で七輪の使い方を知っている者はおらず、初めのうちは扱いに困りましたが、炎が安定した頃には、七輪の何とも言えない落ち着いた雰囲気に癒されていました。
子ども達は、七輪でマシュマロやスルメを焼いて食べたことを、ずっと忘れないと思います。
七輪体験 2月19日(木)
今日は、3年生が、社会科の「くらしのうつりかわり」の学習の一環として、七輪を使う体験をしました。
地域の方をゲストティーチャーに迎え、火のおこしかたや調理の仕方を教えてもらいました。
子ども達はもちろん、刑部小の先生方で七輪の使い方を知っている者はおらず、初めのうちは扱いに困りましたが、炎が安定した頃には、七輪の何とも言えない落ち着いた雰囲気に癒されていました。
子ども達は、七輪でマシュマロやスルメを焼いて食べたことを、ずっと忘れないと思います。
交流会準備 2月17日(火)
今日、1年生は、今週の金曜日のこども園年長さんとの交流に向けて準備を行っていました。
年長さんに喜んでもらおうと、出し物の合奏の練習を頑張っていました。
昨年の今頃までは、逆の立場でしたが、もうすっかりお兄さん・お姉さんに成長しています。
児童朝礼 2月16日(月)
今朝は、児童朝礼で、表彰伝達、週目標の発表、委員会からの連絡がありました。
表彰伝達では、備前市論語かるた大会入賞者、バレーボールSPの準優勝の紹介をしました。
今週の目標は、3年生が考えた「給食を残さず食べよう」を頑張ることになりました。
図書委員会からは、図書室を気軽に利用してもらうためのイベント(『図書室から伝説のキーワードを見つけてぬけだせ』)の紹介、運動委員会からは、全校長なわ大会の入賞チームの表彰がありました。
こども園との交流 2月13日(金)
今日は、5年生がこども園(年長)との交流を行いました。
今年度3回目ともあって、5年生は手慣れた様子で、会の進行をしたり園児と戯れたりしていました。
年長さんたちも、あと2か月もすると小学生です。不安なく小1グッドスタートが切れそうです。
今シーズン最大の寒波到来 1月9日(月)
昨日、新見市内は大雪警報が発令され、JRが運休するなど公共交通機関に大きな影響が出ました。
積雪量も、今季最大レベルで、小学校の校舎やグランドには25cmを超える雪が積もりました。
今朝は、先生方が駐車場や子ども達の通り道の雪かきに追われていると、6年生の子ども達がお手伝いをしてくれました。疲れが一気に吹き飛びました。
休み時間になると、多くの子ども達が雪遊びを楽しんでいました。
町たんけん_2年生 2月6日(金)
今週月曜日、2年生が大佐の町たんけんに出かけました。
訪問した場所は、大佐認定こども園、大佐公民館、刑部駐在所、焼き肉大和の4か所です。
それぞれの場所で、担当の方が、子ども達に分かりやすく説明してくださったり、事前に準備した質問にていねいに答えてくださったりしました。
子ども達にとって、新たな発見・気づきが生まれました。お忙しい中、お世話になりました。
環境委員会の活動 2月4日(水)
昨日の委員会活動で、環境委員会は、「きれいで過ごしやすい学校にしよう」と、児童玄関の清掃活動に取り組みました。
普段の掃除時間だけでは行き届かない場所を、隅々まで協力しながら掃除してくれました。
おかげで、見違えるくらい玄関がきれいになりました。
今月の論語 2月2日(月)
2月に入りました。
今日は、第1月曜なので、児童朝礼で校長先生の「論語のお話」をする予定でしたが、市内でインフルエンザB型が流行していること・校内でも体調不良の児童が多いことから、大勢が一堂に集まる児童朝礼を中止しました。
その代わり、校長先生が、各クラスを訪れ、今月の論語『古きを温(たず)ねて 新しきを知れば、以(も)って師と為るべし。』を解説して回りました。
愛童会図書寄贈 1月29日(木)
今週月曜日に、愛童会(PTA)から、図書の寄贈がありました。
今年寄贈された図書は計30冊で、発達段階に合わせた興味深いものばかりです。
贈呈式では、愛童会副会長さんから図書委員会の児童に図書が手渡されました。
今後、図書室の新刊図書コーナーに展示され、貸し出しが始まります。
非行防止教室 1月28日(水)
今日は、5年生が非行防止教室を行いました。
新見警察署から講師をお迎えし、スマートフォンやSNSを起因とする犯罪に巻き込まれないようにするための知識を得ました。
授業のめあては、「ネットの世界にもルールがあることを確認する。」「ルールを守らないと自分が被害者にも加害者にもなることを理解する。」「スマホ・ネット依存症にならない!そのためにどうするか考える。」の3点です。
子ども達は、スマホは便利で楽しい半面、使い方次第で自分が困ったり他人を困らせてしまったりすることがあることを理解した様子でした。